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Mar

20

SocioInfo#22「スーパースマートシティと情報可視化(データビジュアライゼーション)しよう」

前提知識なくても大丈夫!pythonを使ってデータ分析ハンズオン&スーパースマートシティ!!

Organizing : SocioInfo

SocioInfo#22「スーパースマートシティと情報可視化(データビジュアライゼーション)しよう」
Hashtag :#socioinfo
Registration info

SocioInfo#22「スーパースマートシティと情報可視化しよう!!」全参加枠

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SocioInfo#22「スーパースマートシティと情報可視化しよう!!」〜招待講演のみ参加枠

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SocioInfo#22「スーパースマートシティと情報可視化しよう!!」懇親会のみ参加枠

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SocioInfo#22「スーパースマートシティと情報可視化しよう!!」〜宿泊だけ無し枠

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SocioInfo#22「スーパースマートシティと情報可視化しよう!!」〜招待講演と懇親会参加のみ枠

Free

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1/5

Attendees
tadashiman
Jun Iio
onakamura
RinKokubo
YutaHirayama
TsukamotoTakuya
yamachan
YoshikoOkano
Neithardt
ShuntaroMio
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Start Date
2022/03/20(Sun) 09:30 ~ 
2022/03/21(Mon) 15:00 
Registration Period

2022/02/17(Thu) 08:30 〜
2022/03/16(Wed) 17:00まで

Location

かみす防災アリーナ

茨城県神栖市木崎1219-7

View Map Venue Homepage

Description

SocioInfo#22「スーパースマートシティと情報可視化(データビジュアライゼーション)しよう!!」

〜前提知識なくても大丈夫!pythonを使ってデータ分析ハンズオン&スーパースマートシティ!!〜

今回のSocioInfoは、スーパーシティ、スマートシティとデータ分析のためのデータの可視化をテーマに開催します。

スマートシティやスーパーシティなど取り組む際には多くのデータを活用します。また活用したデータを分析し、新しい発見などをおこなうためにはデータを可視化したりしてデータ分析をおこなったり、情報の伝達に利用したりとさまざまな活用があります。

日常的に目にするのは、国内の天気予報で日本地図に各地の天気の様子が表示することは、一目でどこの地域の天気や気温がどうなるのかといった情報を基に1日の行動を計画する参考にできたりと日々の生活に役立つものとなっています。また災害時に数字や言葉だけでなく電子地図上に被害のエリアの情報や避難所、道路状況などの情報を表示することで状況が把握できたり、救助や対応状況などの情報共有ができたりと複数の人がリスクコミュニケーションに利用できたりします。

このようにデータビジュアライゼーションは、誰もが意思決定や行動の参考にしたりと分析結果が役立つ情報だったりするわけです。

行政の持つ情報と各領域のデータと一緒に分析することで新しい発見やそれを元にしたサービスが生まれたりもしします。このように多くのデータから判断するためのデータ分析ための可視化を体験してみましょう。

また招待講演では、スーパーシティ、スマートシティを中心とした講演をおこないます。 気軽にスーパーシティ、スマートシティ、データ分析の可視化がどんなものかを勉強し、簡単に体験できればと思います。

前提の知識がなくても大丈夫!プログラミングが分からなくても、大丈夫です!一緒に勉強していきましょう!!

もちろん、いつも通りITが全くわからない人、技術の前提知識が無くても、誰もが参加しても楽しく勉強できるようにします。 ハンズオンは合宿なので、相変わらずゆるくやっています。懇親会も実施します。 その代わり、当日の検温を実施します。またあわせて体調が悪い場合には、当日の参加はご遠慮いただく場合があります。 体調が悪くなった場合には、遠慮なくご連絡ください。 アルコールの消毒、手洗いなどもおこなって安全に開催できるようにしていきましょう。

注意!!参加チケットは、connpassで申し込み管理しています。ご協力お願いします。

チケットのお申し込みはお早めに!!(参加料は無料です。宿泊と懇親会は下記に記述があります。)

内容、スケジュールは講師などの都合で変更する場合があります。ご了承ください。

概要

「現在、大きな変革の潮流が発生し、その潮流はデジタルを意識しない状態で多くのデータを活用したサービスが生まれています。そのサービスも生活の中にある日々の活動がスマートフォンや多くの機器などを通じた情報のやりとりによって蓄積された情報が活用されています。産業や生活、それぞれの経済活動はデジタルを抜きにしてはできなくなりました。そのなかで私たちは何がどうなって便益を享受しているのか、デジタル社会によってもたらされた利便性と一緒に、デジタルでなにができるのかを知ることは今後の社会を生きていくためにも必要なことになります。 このような状況の中、デジタルを活用した都市構想(スマートシティ)によって、便利なだけでなく新しい住民サービスができるようになりました。世界各国でデジタルで変革しより良い社会にするためにデジタルで社会をトランスフォーメーションさせること(DX)を実施しています。 また産業やサービスなどのデータなども活用してAIにて判別したり、分析して更なるサービスをおこなうことができたり、利便性のある第四次産業革命としての未来都市構想(スーパーシティ)に発展すること求められています。 新しい未来と社会、産業の進化に対応するためにも必要なことになっています。

鹿島臨海工業地帯では、もちろんのこと工業地帯や製造現場では、スーパー認定事業者になると定修の期間が8年に伸びたりなどのメリットがありますが、そのためには必要なのがIoT、AI、ビッグデータといったことを取り入れて、基本的なデータ分析の技術を身につけ、IoT/AIなどの技術を使いこなせるようにならないといけないといったことが、大切になってきます。

そうなるとデータを使って判断するデータの可視化を今覚えることは、現場としても必要なことなんです。

そこで今回の研究会では,「スーパースマートシティと情報可視化(データビジュアライゼーション)しよう!!」と題して、データ分析のためのデータの可視化とスーパースマートシティの招待講演を実施します。

多くのデータを活用して可視化手法をハンズオンでおこないます。初心者にもわかりやすく、2日間に渡りハンズオンで勉強しながら、pythonのプログラミングでデータを利用してデータ分析のための可視化を勉強しましょう。

招待講演では、平山雄太様より、スーパーシティ、スマートシティのお話を頂戴します。

もちろん、招待講演のみのご参加も歓迎しています。奮ってご参加ください。

ハンズオンは、分からないことが恥ずかしいのではなく、全員が分からないこととして、楽しく初めての方も勉強できます。

*※ノートPCをお持ちになってください。

*※【会場は調整中】また、東京駅八重洲南口1番乗り場から、鹿島神宮行きにて鹿島セントラルホテルで移動します。鹿島セントラルホテルに到着しましたら、一緒に会場まで移動しましょう。会場はかみす防災アリーナ(https://www.kamisu-arena.com)、宿泊先は、鹿島セントラルホテルです。(http://www.ekch.jp/accessmap)

■内容

ハンズオン講演1 「仮)情報可視化(データビジュアライゼーション)しよう!!」〜前提知識なくても大丈夫!pythonを使ってデータ分析ハンズオン〜(ハンズオン1日目) 岡田忠(鹿島情報技術研究所)

ハンズオン講演2 「オープンデータの活用例:地理情報データの利用」(ハンズオン2日目)飯尾淳教授(中央大学)

招待講演1 「仮)競争から協調へ-G20Global Smart Cities Allianceの取り組みについて-」平山 雄太(名古屋大学学術研究・産学官連携推進本部客員准教授/公益財団法人九州先端科学技術研究所オープンイノベーションラボ特別研究員)

招待講演2「データで物質の性質を予想&制御する取り組みの紹介」高野義彦主任研究員(MANAグループリーダ 国立研究開発法人物質・材料研究機構, 国際ナノアーキテクトニクス研究拠点)

■費用

今回も、盛りだくさんな内容です。

参加費は無料です。

【現在、懇親会の会場を調整しています。懇親会の金額が変更の可能性あり】

宿泊会費(宿泊・宴会費など):宿泊会費は6800円(宿泊費、朝食、温泉セットのコース)、懇親会のみは 4400円(予定、※酒代は別)※現在、懇親会会場は調整中です。

★宿泊、懇親会に不参加の場合には、参加費無料です。

ハンズオン講演の内容は、ハンズオン形式のため、パソコンを持参願いします。

講演1「情報可視化(データビジュアライゼーション)しよう!!」〜前提知識なくても大丈夫!pythonを使ってデータ分析ハンズオン〜

岡田忠 主席研究員 鹿島情報技術研究所

https://researchmap.jp/okadat/

概要:  多くの企業や地方行政などで情報の把握、分析のために可視化が行われています。また課題解決するための対策を講じるためにデータを集め、加工し、分析して課題解決に結びつけたいと考えて分析を実施しています。しかし、課題解決のためにおこなった対策の効果が十分でなかったりしています。それは、どうしてこのような問題が発生したのか、原因や起きてしまう仕組みを分析できていない状態で、なんとなく目標を作成して実行してしまうことがあるのではないでしょうか。

経過説明のためのデータ分析ではなく、EBPM(Evidence Based Policy Making)という証拠に基づいて政策をつくるという考え方があります。このEBPMは、「現状分析のためのEBPM」と「政策効果把握のためのEBPM」というのがあります。データ収集と分析だけが目標でなく、問題解決に有効な戦略をつくることでもあり、そうなると原因と起きる仕組みを探して改善することになります。

とは言っても、データの分析においてデータの可視化必要不可欠で、EBPMに必要な手法です。そこで、今回はデータの分析をおこなうためにもデータの可視化(データビジュアライゼーション)を実際に体験してみたいと思います。  pythonというプログラミング言語を使用して、データビジュアライセージョンをしてみたいと思います。  さまざまな可視化手法を体験し、どんなことができるのか、わかりやすく面白く体験しながら勉強できると思います。

プロフィール:  1971年、茨城県鹿嶋市生まれ。茨城大学大学院 理工学研究科 情報・システム科学専攻 博士後期課程単位取得退学。 情報保全、危機管理、災害リスク、リスクコミュニケーション研究、人工知能、セマンティックウェブ、ナレッジグラフ、オントロジー、サイバーセキュリティ、GEOINT、テロ対策、国際テロ。パケット解析、Linuxを用いたシステムに関する評価、検証、システム構築。LinuxPCに関する評価、検証、システム構築及び推進、プロジェクトマネージメントなど従事。 委員として、2006年から日本OSS推進フォーラム デスクトップ部会 メンバー、クラウド技術部会 副部会長兼チーム2リーダ。国際情報化協力センター(CICC)アジアOSS普及推進小委員会委員。電子情報通信学会サイバーワールド研究会専門委員。2014年からデジタル・フォレンジック研究会 日本語処理解析性能評価分科会委員。サイバー防衛部会 課題検討整理分科会主査。いきいき茨城ゆめ国体・いきいき茨城ゆめ大会つくば市実行委員会 常任委員、競技委員。 研究会・勉強会 デジタルフォレンジック研究会 、社会情報学勉強会 SocioInfo/安全保障勉強会 SecInfo主宰。OSS、情報セキュリティ、IT農業、スポーツIT、等。クライシスマネージャ(安全保障危機管理士)、第二種電気工事士など 所属学会、情報処理学会、日本リスク研究学会、日本国際情報学会、戦略研究学会

講演2「オープンデータの活用例:地理情報データの利用」〜ハンズオン〜

飯尾淳 教授 中央大学 国際情報学部

researchmap: https://researchmap.jp/iiojun

概要: データドリブンな産業界では、地理情報システム(GIS)が普及し、さまざまな空間データをマッピングで可視化するために活用されている。オープンソースのGISソフトウェアが大量に公開されているほか、自治体から様々なデータ(行政区域の境界データ、個別区域の数値データ、地図上のオブジェクトを表すデータなど)がオープンデータとして提供されている。しかし、多くの場合、データの整備が不十分である。そのため、データを有効に活用するためには、事前の準備が必要である。

ハンズオンでは、皆様がお住まいのデータを用い、オープンデータを活用するために必要な作業について体験していきましょう。

プロフィール:  1970年,岐阜市に生まれ,小学校から高校まで長野で山に囲まれて育つ.1988年,長野県長野高校卒業後,東京大学入学のため上京.1994年,東京大学大学院工学系研究科計数工学専攻修士課程修了.同年(株)三菱総合研究所入社.2009年から東京農工大学国際センターの客員准教授を兼務.三菱総合研究所情報技術研究センター主席研究員を経て,2013年,中央大学文学部社会情報学専攻,准教授,兼,理工学研究所,社会科学研究所,研究員.2014年,同学部教授,2019年より,現職.2020年,中央大学AI・データサイエンスセンター,所員.2021年,中央大学人文科学研究所,研究員.人間とシステムのインタラクション,人間とITの関わり方について,強い興味を示す.専門は,ユーザインタフェース,オープンソースソフトウェア,IT人材育成,データ解析等.ミステリとバーボンをこよなく愛する研究者.

招待講演1「仮)競争から協調へ-G20Global Smart Cities Allianceの取り組みについて-」

平山 雄太 名古屋大学学術研究・産学官連携推進本部客員准教授/公益財団法人九州先端科学技術研究所オープンイノベーションラボ特別研究員

https://www.isit.or.jp/about/researcher/yuta-hirayama/

概要:  スマートシティが再び脚光を浴びているのはなぜ? 2020年5月、スーパーシティ法が成立しました。スーパーシティは民間企業と協力し、都市のDX(デジタルトランスフォーメーション)を実現することを目的としています。スーパーシティに選ばれた都市は、AIやビックデータといったテクノロジーを、交通、自治、医療、教育、エネルギー、防犯といった分野において、積極的に利活用していくこととになります。 こうしたイニシアティブは、世界でも注目されています。中国ではテンセントが未来都市構想を発表したほか、サウジアラビアではNEOMに代表される国家プロジェクトが進んでいます。日本においてもトヨタのWoven Cityなど、スマートシティの例は枚挙に暇がありません。一方で、Google傘下のSidewalk社が中心になって動いていたトロントのスマートシティプロジェクトは、昨年、計画がとん挫しました。

「スマートシティ」は、日本でも海外でもバズワードとして広く使われています。一方で、このコンセプトは昔から存在しており、必ずしも、わくわくするような期待が感じられず、やや無味乾燥な、計画的なコミュニティといった印象を受ける方もいるかもしれません。もしくは、新しいテクノロジーやアーバンデザインを誇示していて、実際にそこに住む住民は置いてきぼりになっているような印象があるのではないでしょうか。ではなぜ、いまこの言葉が改めて脚光を浴びているのでしょう。またそもそも都市がテクノロジーを実装するとはどんな意味があり、市民の便益の裏にはどんな落とし穴があるのでしょうか。ここで一度、立ち止まって考えてみたいと思います。

プロフィール:  民間企業にて複数の新規事業の立ち上げや交通系ICカード事業のPMO業務に携わる。福岡地域戦略推進協議会では自治体や企業と連携したスタートアップ支援、海外都市提携、オープンイノベーションなどのプロジェクトを推進。Fukuoka Smart Eastなどのスマートシティプロジェクトを担当。2019年より世界経済フォーラム第四次産業革命センターにてスマートシティスペシャリストとして、テクノロジーガバナンスに関する都市や自治体のサポート役となり、国内外のスマートシティの実現に貢献することをゴールとし、プロジェクトを率いる。2021年より現職。その他、2018年より名古屋大学学術研究・産学官連携推進本部客員准教授、2020年より熊本大学客員准教授としてスタートアップ支援・オープンイノベーション推進を行っている。

招待講演2 「データで物質の性質を予想&制御する取り組みの紹介」

高野義彦 国立研究開発法人物質・材料研究機構, 国際ナノアーキテクトニクス研究拠点 MANAグループリーダ

https://researchmap.jp/yoshihiko_takano

概要:  調整中

プロフィール: 横浜国立大学附属横浜中学校卒業、横浜市立大学卒業、横浜市立大学博士課程修了、博士(理学)。 東京大学物性研究所特別研究員等を経て、1999年物質材料研究機構研究員。2006年よりグループリーダー。筑波大学、東京理科大学、東京電機大学の連係大学院教授を兼任。高温超伝導体、ダイヤモンド超伝導体、鉄系超伝導体などの研究に携わる。現在は室温超伝導体を目指してデーターと高圧力を使った新規超伝導体の探索に挑戦している。

一般発表 調整中

ハンズオンご参加の方は、PCのご持参お願いします!

スケジュール&講師・開催場所・交通機関

日時 ・3月20日(日)、3月21日(月祝)の 2日間

1日目 -9:00 鹿島セントラルホテル集合(会場の防災アリーナに移動)

-9:50開始 SocioInfo#22 説明 岡田忠 主席研究員 鹿島情報技術研究所

-10:00ハンズオン講習1「情報可視化(データビジュアライゼーション)しよう!!」

-12:00昼食

-13:00ハンズオン講習1「情報可視化(データビジュアライゼーション)しよう!!」

-15:00招待講演1「仮)競争から協調へ-G20Global Smart Cities Allianceの取り組みについて-」 平山 雄太 名古屋大学学術研究・産学官連携推進本部客員准教授/公益財団法人九州先端科学技術研究所オープンイノベーションラボ特別研究員

-16:00 招待講演2 「データで物質の性質を予想&制御する取り組みの紹介」高野義彦 国立研究開発法人物質・材料研究機構, 国際ナノアーキテクトニクス研究拠点 MANAグループリーダ

-17:00 一般発表 調整中

-17:30 買い出し、お風呂など

-18:30 懇親会

2日目

-9:00 ハンズオン講演2 「オープンデータの活用例:地理情報データの利用」 飯尾淳 教授 中央大学 国際情報学部

-12:00 昼食

-13:00 見学会(観光に行きましょう!)  →愛友酒造酒蔵( http://aiyu-sake.jp ),鹿島神宮、場合によっては海、そのほか

■講師

  • 岡田忠 様 主席研究員 鹿島情報技術研究所

  • 飯尾 淳 様 中央大学 国際情報学部 教授

  • 平山 雄太 名古屋大学学術研究・産学官連携推進本部客員准教授/公益財団法人九州先端科学技術研究所オープンイノベーションラボ特別研究員

*高野義彦 国立研究開発法人物質・材料研究機構, 国際ナノアーキテクトニクス研究拠点 MANAグループリーダ

■一般講演

*(調整中)

【現在、懇親会場を調整中のため、懇親会の金額が変更の可能性あり】 参加費用(宿泊・宴会費など):会場費は現在会場調整中。宿泊会費は6800円(宿泊費、朝食、温泉セットのコース)、懇親会のみは4400円(※酒代は別)※現在、懇親会会場調整中 ★宿泊、宴会に不参加の場合には、無料です。 ★会場はかみす防災アリーナ(https://www.kamisu-arena.com) ★宿泊先は、鹿島セントラルホテルです。(http://www.ekch.jp/accessmap)

場所:茨城県神栖市 鹿島セントラルホテル高速バス降り場で集合(時間は後日指定しますが現時点の予定では9:00集合予定です。) (会場は、東京八重洲南口1番バス乗り場から、鹿島神宮行き、鹿島セントラルホテル高速バス降り場のバス停で集合です。) 時刻表は下記になります。 https://www.kantetsu.co.jp/img/news/2021/21042803_bus/info_5.pdf

東京駅からは下記の停留所から発車です。 http://kantetsu.co.jp/bus/highway_tokyo_st_busstop.html

1日目だと7:30東京駅発の高速バスが最初から間に合うバスになります。

Ended

2022/03/20(Sun)

09:30
2022/03/21(Mon) 15:00

You cannot RSVP if you are already participating in another event at the same date.

Registration Period
2022/02/17(Thu) 08:30 〜
2022/03/16(Wed) 17:00

Location

かみす防災アリーナ

茨城県神栖市木崎1219-7

Attendees(14)

tadashiman

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Jun Iio

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onakamura

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YutaHirayama

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TsukamotoTakuya

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yamachan

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YoshikoOkano

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Neithardt

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ShuntaroMio

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Attendees (14)